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がんになっても地球旅行

病気には無縁と思ってた元バックパッカー、タイの大学で日本語教師をしていた2019年4月バンコクで肺腺癌(1A)手術。2022年6月に日本に帰国後もタイをメインに地球旅行に出かけています。

2024年08月

Klia2で変わっていたこと

 前回Klia2を利用したのは、2023年2月末。その時はスワンナプーム空港からKlia2、それからチェンマイ空港へとAir Asiaを利用しました。リュックは7㎏以内でしたが、エコバックが3㎏ちかくあり、もし測られたらどうしようとビクビクしていたら、スワンナプームもKlia2も素通りでした。



 それが今回は、コタキナバルへ向かうときも、最後に大阪へ帰るときも、荷物の重量チェックがありました。ただ測るのは、スーツケースやリュックで、サブバッグについてはノーチェックでした。搭乗者を見ると、機内持ち込みサイズのスーツケースに、リュックという人もいて、本当に全部で7㎏以内に収まっていないのじゃないかと思う人もちらほら。

 この機内持ち込み7㎏制限は、節約トラベラーにとって大きな問題ですよね。私も今回はいろいろ工夫しました。その話は改めて書きたいと思いますが、もうひとつ去年と変わっていたのはバス乗り場です。

 場所は同じですが、チケット売り場は有人ブースも、機械もどちらもキャッシュレスのようでした。私はMay Bankのデビットカードを使っているので問題はないんですが、旅行者もクレカは必須ということですね。

 そしてバスの待合場所にゲートができていました!チケットのQRコードでそのゲートを通ります。
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 クチンからの飛行機が着いたのが午後6時半ごろ。国内線なのであっという間に出て、バスチケットを買いに行ったのですが、買えたのは1時間後の19時45分発でした。1時間もあるしお腹もすいたなあと思って、ふと気づいたのが「プラザプレミアムラウンジ」へ行けるということです。このラウンジはランドサイド側で、到着時にも使えるはず!

今回の旅で2回目のシンガポールラクサを食べました!
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 バスはほぼ定刻に出発し、約1時間でセントラル駅に着きました。そこからモノレールでチョウキットへ行き、Hilton Garden Inn Southに泊まります。なぜかここはHilton Garden Innが2軒並んでいて、前回はNorthに泊まりました。
 残り2日間のマレーシアです。


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サラワクとサパのMM2Hは新たな選択肢になるのか

 
 私がMM2Hを取ったのは2016年なので、当時は条件も今ほど厳しくなく、10年間有効でしかもマレーシア最小滞在日数もなしと、とても便利なものだった。このMM2Hのおかげで、リタイア後の移住No1と言われていたのだが、数年前から条件が厳しくなり、マレーシアから撤退する人も増えたと聞く。

 最新のMM2Hを調べてみると3種類に分かれていた。
プラチナ
*RM500万(約1億6千万円)の定期預金をマレーシア国内の銀行で組む
*内RM150万以上の不動産購入、医療、マレーシア国内旅行の目的で1年後以降に最大半額まで引き出し可能
*永住権の申請可能

ゴールド
*RM200万(約6000万円)の定期預金をマレーシア国内の銀行で組む
*内RM75万以上の不動産購入、医療、マレーシア国内旅行の目的で1年後以降に最大半額まで引き出し可能
*ビザの有効期限:15年間(更新

シルバー
*RM50万(約1500万円)の定期預金をマレーシア国内の銀行で組む
*RM75万以上の不動産購入、医療、マレーシア国内旅行の目的で1年後以降に最大半額まで引き出し可能
*ビザの有効期限:5年間(更新可能)

 このシルバーでさえ以前よりかなり条件が悪くなっている。以前なら50歳以上はRM15万の預金で10年間有効だった。
 
 でもマレーシアなのに、独自の制度を持つサラワク州は以前からMM2Hがあり、条件は半島のMM2Hよりかなり緩い。

*単身の場合、RM15万(470万円)のサラワク州の銀⾏で定期預⾦、そして毎月RM7,000(22万円)以上の収入があるか、RM 5万以上の流動資産があること。
*年間30日以上滞在すること(今のところ滞在はマレーシア国内であればどこでもいい)

 そしてサパ州もつい今年7月1日からMM2Hの申請が始まったと、キャノピーウォークに行ったときのガイドさんが話していた。調べてみると7月1日に申請が始まったところのようだ。

*60万リンギ相当(2000万円ちょっと)の高層住宅をサラワク州で購入。購入物件は5年間転売できない。
*定期預金15万リンギ(503万円)以上と月収1万リンギ(33万5千円)以上の所得条件

 以上は50歳以上の単身者の条件をあげてみたが、比較するとサラワク州MM2Hだけが、以前のMM2Hに近い条件で取得することができる。サパ州MM2Hは本当にそこに移住を決意した人しかメリットは感じられない。

 私のMM2Hの有効期限は2026年。去年、クアラルンプールのビザ業者に聞いたときは、すでにMM2H保持者には、そのままの条件で更新が可能だとのこと。ただし、申請費用は新規の料金、年数も10年から5年に変わるそうだ。ただ、これが来年も有効かどうかは、その時になってみないとわからないと、私は思っている。

クチンのウォーターフロントには
こんなかわいい分別ごみ箱がありました
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ネコの街クチンに無料バスがありました

 今回の旅は、最初からボルネオ島に行きたいと思ったのではなく、たまたま1月末にエアーアジアで関西ークアラルンプールのキャンペーンチケットを見つけたためです。コロナ前であれば、クアラルンプールもバンコクも、1万円台で買えることもあったのけど、今はそれは夢のような話。でもその1月に見つけたキャンペーンは往復で4万円ほどだったので、もうあまり考えずにポチっとしてしまいました。

 前にもかいたようにMM2Hを持っているので、もうクアラルンプールには何回も行ったことがあるし、マラッカとペナンも行きました。だから今回どこに行こうかと考えた結果、初めてのボルネオ島になりました。

 コタキナバルとクチンと決めて、コタキナバルで行きたいところはピックアップしましたが、クチンは情報も少なく、「ネコの街」だと言われていることを知りました。ネコ博物館もあるそうですが、クチコミを読んで、特にネコ派ではない私は行くこともないかと思い行きませんでした。でも、一応「ネコの石像」を探しに行きました。

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車の音がうるさいので、消音でごらんください


 後でGoogleで検索してみると、他にもいくつかありました。ネコ好きなら全部見たいかもしれませんが、私は前述したとおり、それほどネコ派じゃないんですよね。

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 クチンにはKuching Metoroという無料の電気バスが走っています。実はオラウータンの保護区もこれを使えば行けるのですが、本数が限られているのと、保護区の様子もあまりわからなかったのでツアーを使いました。でももしもう1度行く機会があれば、このバスを使おうと思います。

 ちゃんとアプリもあって時刻表もあるし、何よりバスの位置をアプリで見られるのが便利です。

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 DUN(サラワク川向かいにある政府施設)からセメンゴまで往復とも2時間おきに1日6本。でもオラウータンを見るには、6時か12時のバスに乗るようにというアドバイスもありました。

 私は一度だけ市内中心のチャイニーズシアターからスプリングショッピングモールまで乗りました。私がいたアパートは、このスプリングショッピングモールの向かいにあったので、もし時間が合えばとても便利ですが、一日6本なのが残念です。

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車内はこんな感じ
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スプリングショッピングモールには、ちゃんとバス停があります
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 このバスは空港もバスターミナルも通ります。でも本数が少ないので、バスを使うのはむずかしいかもしれません。でもGrabは安いし、車数も多そうなので、それほど待つ時間も長くなかったです。


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オラウータンに会いにいきました!

 大阪は最高気温38度とか39度になっています。やはり8月に日本にいるのは、健康に悪すぎますよね。そんな酷暑の大阪に冬のニュージーランドから帰ってきた次女は、昨日はぐったりしていました(´∀`)

 娘と過ごすために、これから数日はブログの毎日アップは無理かもしれませんが、とりあえず書き溜めたものは、随時アップしていきます。今日はオラウータンに会いに行った日のことです。

 オラウータンは、マレー語でOrang オラン=人 Hutan ウータン=森 つまり森の人という意味らしいです。以前は大阪でも天王寺動物園にいたので、見たことはありました。でもこのオラウータンが、現在このボルネオ島だけに生息する絶滅危惧種ということを知りませんでした。

  クチン観光の中心部からは車で南に約40分の距離にある「セメンゴ ワイルドライフ リハビリテーションセンター/Semenggoh Wildlife Rehabilitation Center」は、1975年に設立されたサラワク州最大のオランウータンの保護活動を行う施設です。

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 ツアー料金は220リンギットとちょっと高めだったのですが、今回はお任せで気楽に訪問できたし、ガイドさんが詳しく説明してくれたので、満足しました。

 現在ここには、28頭のオラウータンがいます。設立当時から残っているのは、43歳の雄Big Bossと53歳の雌 Old Lady だけです。2頭とも保護されてここに来ました。今、一番小さいオラウータンは1歳、すでに最初のオラウータンたちの孫やひ孫の世代です。

 ガイドさんから2024年現在のオラウータンリストをもらいました。28頭すべてに名前がついています。Male, Femaleの区別も書いてあるのですが、4頭のオラウータンはUnknownでした。1歳と2歳が2頭、そして6歳。その6歳がなぜUnknownなのか気になりました。

 「どうして、雄雌がわからないんですか?」とガイドさんに聞いてみたところ、「子どもが小さいときは、お母さんが、子どもを絶対に人間に渡してくれないからです。」
 
 つまりこの6歳のオラウータンのお母さんは、いまだに子どもを守っているのかと思い、リストをじっくり見ると、この6歳の名前は「The Surprise Baby」、そして「Roxanneの第2子」と説明がありました。でもRoxanneの名前はあっても、その第1子の名前が見当たりません。

 Roxanneは、きっと第1子を亡くしてしまったんだ。だから第2子をいまだに自分の保護下におこうとしているんだ・・・そんな想像をしてしまいました。やはりオラウータンは人間に近いのだなあと感じました。

 ここでは午前9時からと午後3時から一日2回エサやりタイムがあり、それに向けて人々が見学に来ます。受付のあと(これもガイドさんにお任せ)、この電動カートに乗って、エサやりの場所へ向かいました。

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この日は少し雨が降っていたので、あまりオラウータンは出てきませんでした

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私の頭の上に写っているのが53歳のSaduku(Old Lady)
人間だと100歳ちかい超おばあちゃん
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ファミリーツリーの一番上にSadukuがいます
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小さな展示室があり、オラウータンの骨がありました
手足は長いけど、やはり人間に似てます

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 ツアー料金はちょっと高いと思いましたが、まあ時間のないぼっち旅行者には仕方がなかったかな。3回行ったツアーで、これが一番コスパが悪かったのでツアー利用は???ですが、グループではもっと安くなるので、この場所はおススメです。


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クチンの街歩き

 クチンは3泊だけなので、実質2日半ほど。コタキナバルほど予習をしてこなかったので、とりあえず2日目は市内観光に出かけました。

 まずグラブでサラワクミュージアムへ。ここは去年完成したばかりの新しい博物館で、入場料は3つのカテゴリーに分かれています。

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 外国人料金があるのは当然かなと思いましたが、サラワク州人というカテゴリーがあるのに、ちょっとびっくり。やはりここは独立感を感じます。外国人にもシニア料金があるので、25リンギットですみました。ちょっとありがたいです。

 マレーシアは多民族、多文化国家だと知っていますが、宗教も、イスラム教、仏教、ヒンドゥー教といろいろな影響があるのを実感しました。

タイの仮面劇と同じような仮面
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これもヒンドゥー教の影響を受けた遺物
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ラタンもこうやって編むんですね
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 1941年12月16日にサラワクのミリというところに上陸した日本軍はたった1か月でボルネオ島を制圧し、3年以上もボルネオを支配しました。当時の日本軍の残したものも展示されていました。

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チャイナタウンの入口にある門
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チャイナタウンのフードコートみたいなところでランチ
ラクサ、サテ、菊花茶で14リンギット(500円弱)
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クルーズの時に見えたシティモスク
でも中には入れませんでした
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インディアンストリートの入口の門
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リバークルーズと反対側、入口があるインディアモスク
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 ここは入口で、スカーフを貸してくれました。そのスカーフをかぶって中に入ることができました。
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お祈り時間じゃないモスクの中は、完全に休憩所
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サラワク川にかかるダルハナブリッジ
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マルガリータ砦
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ここは約100年館サラワクを支配した英国ブルック家の博物館になっています
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初の白人ラジャ(王)ジェームズ・ブルック
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 ブルネイ統治下で、混乱状態だったサラワクを1841年に掌握し、3代続いたブルック家の支配は、1941年の日本軍によって、終わりをむかえました。

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対岸にあるブルックモニュメント
後ろは昔の裁判所の建物で、今はレストラン
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 ダルハナブリッジは夜にライトアップされ、噴水もあると聞きましたが、一日観光で歩く根性がなく、日が暮れる前にGrabでアパートに戻りました。そのGrabのドライバーさんが、夕方からクチンフードフェスティバルをやっているよと教えてくれたのですが、それも気力がなく断念。日本を出て1週間以上経ち、ちょっと疲れがでてきたのかも・・・。まあでもまだ一日あるので、明日元気なら行けばいいかと、ショッピングセンターでご飯を買ってアパートに戻りました。



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クチンの激安リバークルーズ

 クチン空港からAirbnbのアパートまでは15分ほどでした。オーナーさんに連絡しておいたので、出迎えてもらって、いろいろと説明もしてくださり、親切なオーナーさんでした。まだ時間が4時ごろだったので、まず旅行社へ行ってみることにしました。クチンのツアーも、二人以上じゃないと申し込めなかったので、とりあえず何かに参加できればいいかなと思ったのです。

 結局、行きたかったナショナルパークは無理でしたが、オラウータン保護区へ行くツアーに申し込むことができました。その旅行社はウォーターフロントからすぐのところだったので、まず川べりを歩いてみました。

クチンはネコの町だそうです
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 船着き場らしきところに、こんなのぼりがありました。そういえば、リバークルーズツアーも、観光名所になっていたような・・・。それがこの左側のクルーズでした。

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 大人一人70リンギットで、乗船料には、英語での音声マイクガイド、飲み放題のジュース&ご当地ケーキ、民族伝統ダンスショーが含まれていると書いてあり、誰かと一緒ならこれも楽しいだろうと思ったけれど、私はいつものボッチ旅。それでも乗ろうと思ったら、なんと財布の中に70リンギットなかったー(TДT)

しかたなくその横の17リンギットのボートにしたのですが・・・
これがそのボート
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このボートで十分楽しめました!

India Mosque Kuching
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Kuching City Mosque
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川べりの普通の家も見られます
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 上流に向かい、Uターンして元の桟橋に戻ってきたので40分ほど。これで終わりかと思ったら、まだ下流に向かうから座っててと言われました。そしてここからまた数人が乗り込みました。

この右手に見えるのはサラワクの官公庁
クチンのランドマークと言われています
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クルーズの終わりには、素敵な夕日も見られました
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 サラワク川の両側は、ウォーターフロントと言われ、夕暮れにはたくさんの人が散歩をしていました。ちょっと疲れてきたので、日没まで歩くのはあきらめて、Grabでアパートへ。

 70リンギット(2350円)のリバークルーズは、ダンスショーもありきっと楽しいでしょうけど、エコノミーぼっち旅には、17リンギット(570円)のボートでも十分でした。


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初めて乗ったfireflyはLCCでも快適でした

 昨日、日本に戻りました。夜行便でほとんど寝れなかったので、昨夜はブログを書く元気が残っていませんでした。日本も暑いです。でもクアラルンプールとそれほど変わらないかもと思いました。

 コタキナバルからクチンへは、fireflyというLCCに乗りました。マレーシア航空が100%出資したLCCとのこと。航空券をskyscannerで探したときに、たまたま時間と料金がAir Asiaより良かったというのが、乗った理由です。今fireflyのHPを見ると、私が買った時よりちょっと高いので、たまたま安いチケットにあたったのかもしれません。

乗る直前に撮った写真 でもガラス越しでちょっとピンボケ状態
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 このfireflyはLCCだというのに、受託荷物が10㎏までは無料で、もちろん持ち込み7㎏もついてきます。今回は、これ以外はずっとAir Asiaだったので、この時も機内持ち込み7㎏だけで乗りました。ちなみにコタキナバルでは、荷物を測るところはなかったです。

 1時間半程度のフライトだけど、一応ラウンジで持参の小さなペットボトルに水を入れておきました。最近、ロンドンからバンコクへのタイ航空機のエアコンが壊れて、乗客はサウナ状態で2時間出してもらえなかったというニュースを聞いたので、これから乗る前に水は必ず用意しておこうと思ったのです。

 離陸してしばらくすると、なんと水とおやつが2袋(ピーナッツとクッキー)が配られました。LCCでスナックと水がいただけるなんてと、ちょっと感激しました。

しかもクッキーはFmous Amos
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そして座席にはUSBが!
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 マレーシアのLCCといえばAir Asiaしか聞いたことがなかったんですが、この航空会社はおススメです。座席もAir Asiaよりちょっと広いように感じました。

オンラインチェックインで窓側にアサインされたので、
久しぶりに飛行機から写真を撮ってみました
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1時間半だとあっという間にクチンです
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 クチン空港もやはりイミグレは、サラワク州の人とそれ以外に分かれていましたが、ほとんど待ち時間もなく外へ。コタキナバルもクチンも、空港はそれほど離れていないので、またGrabを呼びました。この時はちょっと高くてRM14.3だったのですが、逆にアパートから空港へはRM7.2だったんですよね。なぜかわかりません。


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