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がんになっても地球旅行

病気には無縁と思ってた元バックパッカー、タイの大学で日本語教師をしていた2019年4月バンコクで肺腺癌(1A)手術。2022年6月に日本に帰国後もタイをメインに地球旅行に出かけています。

日本語教師

4ヶ月の入門コースが終了

 9月下旬に始まったコースが先日終わった。8月末にタイから戻ってきて、気づくと仕事が決まった感じで、あまり準備期間もなく始めてしまった。でも久しぶりの教材研究やスライド作りは本当に楽しくて、のめり込んでしまった。

 今回の研究者さんたちのコースは、入門クラスがふたつ、初級1のクラス、初級2のクラスで、最初の登録者は40人弱だったと思う。他のクラスの学習者や先生と顔を合わすのは、2回のアクティビティと最終プレゼンテーションの3回のみ。でも他のクラスの受講者さんたちのプレゼンテーションを見るのも楽しかった。

 私のクラスの最初の登録者は11人。でも3回目くらいから来なくなった人が2人いて、2ヶ月くらいには7,8人になり、最終発表まで残ったのは6人だった。全員が理系の研究所に勤める研究者さんなので、忙しい人ばかりなのだと思う。でも6人のうち2人は無遅刻、無欠席で全日程を終えた。

 最後のプレゼンのテーマは自由だったが、私のクラスの6人中2人が、日本語の勉強について話してくれた。彼らは同じ研究所に所属しているが、部署が違えば、全く顔を合わすことはないようで、全員知らない人同士だった。でも毎回、ブレイクアウトルームで、相手を変えて練習してもらうようにしたためか、最後の方は、オンラインでも和気あいあいとした雰囲気だった。だからその2人が、クラスメートと話したこと、私に習ったことについて話してくれ、これからもずっと日本語を勉強していきたいと言ってくれたことは、本当にうれしかった。

 コロナ以降、オンラインレッスンがかなり増えているそうだ。確かに、日本で働いている外国人も、語学スクールに通う時間がなくても、職場や自宅からであれば、週2回のレッスンでも参加できる人もいるだろう。私が属している会社は、外国人を雇っている企業や研究所の委託を受けてレッスンをしている。以前は東京にあるスクールでの対面授業がメインだったそうだが、今ではオンラインの委託のほうが増えているとのことだ。

 私もラッキーだったと思う。もし普通に日本語学校の非常勤講師をするのであれば、週2回2時間のための通勤は、時間がもったいない。そしてオンラインだからこそ、自宅以外の場所からでも教えることができるのは、大きなメリットだ。

 最終プレゼンテーションを終えて、学習者さんたちだけでなく、私たち講師陣も達成感で喜びを感じていた。最後に感想を述べあったが、全員楽しかったし、また来年度もやりたいと言っていた。私も続けられたらいいなと思う。

先日行ったEXPOCITY レストラン街のトイレ
1970年万博は、何回か行ったのではっきり覚えている
だから写真を見て、懐かしかった

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さあ仕事開始

 高校教員をしていたころは、12月30日まで部活の練習をして、1月4日から練習をしていたので、ずっと冬休みは4日間しかなかった。年によっては3日に開始することもあったので、本当にゆっくりすることはなかった。

 実はタイの大学もほとんどカレンダー通りの休みだったので、30日まで授業があり、2日からの始まった。そのためお正月に日本に帰ることは一度もなかった。だから去年、今年とお正月をだらだら過ごしたのは、本当に20年ぶりくらいじゃないだろうか。

 今の私はフリーの日本語教師なので、週3回のレッスンしかなく、研究者グループへのレッスンは今日が初日だった。先週金曜日にその会社とのミーティング、昨日オーストラリアの小学生へ教えるグループのミーティングがあったので、気持ちもある程度は切り替えたが、それでも今日のレッスンは少し緊張した。

 3週間ぶりのレッスンで、生徒さんたちも緊張しているのがわかった。最初はあまり日本語が出なかったが、休み中のことを聞いているうちにリラックスして、笑顔も見えだした。ラッキーなことに今日のレッスンのトピックが「旅行」だったので、これまでに旅行した場所の話で盛り上がった。もちろん初級者ばかりなので、地名の発音は英語のままだが、私が知らない場所もあり、興味深かった。

 9月下旬にスタートしたこのコースも残り3回。次回が最後の教科書の復習で、その後はプレゼン準備、プレゼン本番となる。テーマは何でもいいので、彼らがどんな話をしてくれるのだろうかと今から楽しみだ。

お節に作ったエビの酒蒸しが残ったので
กุ้งอบวุ้นเส้น グンオップウンセンにしてみた
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 超手抜き料理で、春雨を戻したあと、エビの酒蒸しの汁とオイスターソースを入れ電子レンジへ。味がしみ込んでから、少し温めたエビの酒蒸しを乗せただけ。思ったよりおいしくて、娘と二人であっという間に食べてしまった。

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タイの教え子が訪ねてきてくれた

 元旦から2日間は、暗いニュースを載せてしまったが、個人的にはもちろん嬉しいこともあった。昨日書いたように、元旦には4ヶ月ぶりにミャンマー人の教え子がラインをくれて元気だとわかったし、2日にはタイから教え子が我が家に遊びに来てくれた。

 彼とは卒業してからもずっと連絡を取り合っていて、去年の2月も彼のお母さんと一緒にシンブリーへ連れて行ってくれた。だから、年末から日本に来ると聞いて、大阪に来るなら遊びに来てと声をかけていた。ただお正月なので、娘二人とのスケジュールの都合も付ける必要があり、2日夜に家に来てもらうことにした。



 次女にとっては6,7年ぶりのお正月だが、お節料理は定番のものを少し作っただけだった。彼女が好きなものは「黒豆」と「栗きんとん」と「かまぼこ」。なのに、栗の瓶詰は買っておいたのに、さつまいもを買い忘れるという失態で、正月明けに作る約束をした。

作ったのは、紅白なます、酢蓮根、筑前煮、ごまめ、黒豆
昆布巻き、棒ダラ、かまぼこ、ハムは市販品
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 教え子は、以前から好き嫌いが多いと言っていたのを覚えていたので、どれくらい「おせち料理」を食べられるか心配だったが、なるべく甘いものを一人用のセットにしてみた。 

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 確か彼には3年生の「JAPAN TODAY」という授業で、お正月の過ごし方や、「おせち料理」の説明はしたはずだ。
「授業で一度説明したけど、覚えてる?」
「覚えていません」と正直な彼。

「僕は好き嫌いが多いですが、大体食べられます」と全て残すことなく食べてくれた。やはり甘辛い味が好きなようで、棒ダラは「毎日でも食べられます」と言っていたが、私の味付けの筑前煮は、彼には薄味過ぎたようだ。

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 この後、夫や娘も一緒に「豆乳鍋」を囲んだ。タイでも鍋料理はポピュラーだし、豆乳も朝食に飲む人は多いが、こんな風に「鍋料理」として食べたことはないという。具材もタイにもある野菜や豚肉を入れたので、違和感なくたくさん食べてくれた。(おしゃべりし過ぎで、写真を撮り忘れ)

 彼は大学で一番最初の授業を受けてくれたクラスにいた。その時2年生だった70人ほどの学生のことは、本当によく覚えている。でも今も連絡を取り合っているのは彼だけだ。

 学生たちが卒業した時、また私が大学を辞めた時、学生たちには「日本に来る機会があればぜひ連絡してね」と声をかけた。今もラインに残っている卒業生はたくさんいるが、日本に来るからと言って連絡をくれる子は、もういないかもしれない。でもこうやって一人でも大学の思い出を語れる教え子がいてよかったと思う。

 彼の日本語は、日常会話であれば問題なく、娘や夫ともほとんどコミュニケーションを取れていた。卒業後数年間お金を貯めて、やっと日本旅行に来れたと言うので、次はまた随分先のことになるかもしれない。でもまた必ずうちに遊びに来てねと約束した。そしてたぶん来月バンコクに行けば、すぐに連絡をくれてどこかへ連れて行ってくれるのだと思う。


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いなくなったミャンマー人生徒からのライン

 私は昨年5月から市の「日本語教室」でボランティア講師を務めていたが、9月に教えていたミャンマー人の教え子が急に仕事を辞めていなくなってしまったことを以前のブログに書いた。



 本来、技能実習生は契約期間中に仕事を辞めたり、変えたりすることはできず、辞めるといることは在留資格を失うことになる。ただミャンマーは2021年2月のクーデター以降、在留資格を失っても6ヶ月間の「特定活動」という在留許可が得られるようになっていた。そして2022年4月からは、最長1年間の特定活動の在留許可が得られる可能性が高くなった。だから彼もこの制度を使って、どこか他のところで働いていればいいと思っていた。

 彼のラインは知っていたが、万が一彼が不法滞在であれば、私からのラインも迷惑かもしれないと、これまで一度もラインを出さなかった。でもミャンマーという言葉に触れるたび彼のことを思い出し、元気にしていればいいなと思ってきた。

 元旦の夜、ちょうど地震のニュースを見ていた6時すぎにラインの着信音がなった。誰だろうと思いスマホを見ると、そのミャンマー人の教え子が「あけましておめでとう」と送ってきてくれた。すぐに「元気ですか?今、どこで働いていますか?」と返事をすると、以前話していたお兄さんのいる日光で働いているとのこと。

 もうそれ以上は聞かなかった。でもきっと「特定活動」の在留許可を得て働いているのだと思う。でも「おかげさまで元気です」と書いてくれ、4ヶ月経ったとはいえ連絡をくれて、本当に嬉しかった。特に地震のニュースで暗い気持ちになっていたので、彼のラインが私の心に明かりを灯してくれた。

 でも「特定活動」の期間を終えた後、彼が日本で働き続けられるかはわからない。でも日本が好きで、日本で働くことを夢見てやってきた彼が、「日本で働けてよかった」と思ってくれたらいいのにと願う。

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2023年最後のオンライン授業

 昨日が今年最後のオンライン授業だった。オーストラリアの小学生は、すでにホリデーに入っているので、新学期の始まる1月中旬までレッスンはない。そして大人向けのレッスンは、語学学校が母体なので、冬休みに入る。

 9月初めに面接を受け、トントン拍子で決まった仕事だったが、今回のコースも残り4回となった。初めての教材だったので準備が大変だったが、本当にやってよかったと思っている。

 私の担当クラスは全くの初心者ばかりで、最初の登録者は11人だった。でも最初の3回くらいから全く来なくなった人が2人いて、修了書の条件である70%の出席率を切ってしまってから来なくなった人が3人で、結局6人が残った。そのうち2人だけが今のところ全出席だが、彼らは仕事もしているので、この全出席の2人は本当にすごいと思う。

 残った人の国籍は、台湾、ザンビア(この2人が100%出席)、中国、インド2、アルジェリア。来なくなったのはなったのはインド人が3人、バングラディッシュ人が2人。国籍で区別するのは偏見かもしれないが、台湾、ザンビア、中国の3人は本当に熱心だったので、個人の資質なのかお国柄なのかどうなんだろうと興味を持った。

 この受講生さんたちは、自分で授業料を払っているのではなく、所属先から日本語コースを提供されている。だから簡単に辞めてしまう人もいるのだろうと思う。ほとんどの人がフルタイムで働いているのに、週2回6時半から2時間のレッスンを受けるのは大変だったと思う。時々質問に加えたが、全員が夕食を食べずにレッスンを受けていた。

 実はニュージーランドからのオンライン授業は大変だった。ちょっと勘違いをしていて、11月までは冬時間で3時間の時差と思っていたのに、すでに夏時間になっていて、NZは4時間も早い。つまり授業が夜10時半から12時半という厳しい時間帯になってしまったのだ。そのため娘にはかなり迷惑をかけてしまった。

 ただ韓国、奥琵琶湖、ニュージーランドからオンライン授業をしてみて、今後もオンラインで教えていくことができるという自信になった。特にタイやマレーシアだと夕方の授業になるので、気が楽だ。

 まあ今のコースが1月で終わり、その次に新たなコースを提案してもらえるか分からないが、日本語教師としての能力が錆びつかないように、仕事をさせてもらえればいいかなと気楽に考えている。

日本に帰ってきてまず食べたかったのが出汁
ということで近くのお蕎麦屋さんの定食を
 
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ジェンダーハラスメント

 私が今、講座を受け持たせてもらっている外語学校は、英語の講座から始まったようだが、今は日本語講座も開講し、個人申込みよりも企業からの案件が多い学校だ。事務関係もきっちりしていて、契約書と同時に講師用のハンドブックも送られてきたし、初めての教材を使うということで、その研修も2回してもらえた。

 そして先日、全講師向けのセミナーが行われた。都合のつかない講師は、後日録画ビデオを見るようにと指示があったが、当日参加していたのは、外国人講師と日本人講師が半々くらいだったと思う。日本人講師は私が知っている人が3人おられたが、他の方が日本語講師とは限らず、初級者向けの英語講師の方もおられる。

 さて今回のメインテーマは「ハラスメント」だった。学長が日本語で話され、スライドは全て英語だった。最近では、セクシャルハラスメント、パワーハラスメント、モラルハラスメントという用語はかなり浸透してきているが、今回学長が使われたことばは、「ジェンダーハラスメント」だった。

 学習者からのフィードバックで、講師の次のような発言に不快感を覚えたとのことだ。

「日本人、中国人、イタリア人女性はみんな優しくて一緒に働きやすいのですが、アメリカ人女性はたいてい私に対して意地悪です。」
「ポーランドで出会った女性たちは皆、とても美しくて親切でした。」

 これらのコメントは特定の国、性別、または外見に関連する偏見に起因するものに見える。固定観念と言うか、それに気づいていない講師の発言が問題なのだ。

 また聞いてて「最低」だと思ったのは、英語の最上級の例文で、「ここで一番かわいいのは〇〇さんです」と言った講師がいたそうだ。これは言われたほうも、周りの学習者も、不快感を感じたと指摘するのは当然のことだろう。もちろん女性だけでなく、「ここで一番ハンサムなのは〇〇さんです」も同様だ。

 そして女性にだけ「家事を何時間しますか?」と聞いたり、男性にだけ「料理ができるのですか?」のような質問も、同様にジェンダーハラスメントに当たるのだ。もちろん全員に同じ質問をするのであれば問題ない。

 私も高校教師時代、無意識にジェンダーハラスメントをしていたと思う。男女別に仕事を分けたり、「男子だから、女子だから」という言い方もよく使っていたと思う。それが普通と思われていたのだ。

 タイでタイ人の大学生に日本語を教えるのであれば、タイの文化や常識を理解していればいい。でも今は日本にいる外国人に教えているので、国籍も様々だ。今回のクラスには、アジア、アフリカ、南アメリカの学生がいる。だからこそ、もっとアンテナを広げて、固定観念や偏見を持たずに、学習者たちと接していかねばならない。

これは先日親戚の会社の手伝いにいったときのランチ
990円でチーズハンバーグと野菜の副菜5種、味噌汁、雑穀米とついてくる
日本はコスパがいいお店が多い
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現代のタコ部屋?川口技能実習生研修センター

 これは数日前に見た「文春オンライン」の記事なのだが、日本の汚点を見せられたように感じた。

 埼玉県川口市は「鋳物の町」として知られており、鋳物工場で働く外国人技能実習生かかなり多いそうだ。2017年3月に、約100社の鋳物業者で組織する「川口鋳物工業組合」が実習生向けの「川口技能実習生研修センター」という宿舎を新設した。

その宿舎の寝室がこの写真
新宿舎の寝室は平均12.3㎡で、四人一部屋
二段ベッドが2つとロッカーが4つ
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こんな狭いところに4人で寝かせるなんて、信じられない!

 実は2016年に人権侵害防止策を盛りこんだ外国人技能実習生適正化法というのが成立し、翌年寝室は一人4.5㎡以上と決められた。上記の寝室は一人3.075㎡しかない。条件を満たさなければ、実習生の受け入れは不可になるので、鋳物組合の石川理事長が自身が後援会長を務める新藤義孝内閣特命担当大臣を通じて要望を出すと、「寝室以外に私有可能なスペースをもうけ、1人あたり4.5㎡になればよい」と方針が変更され、その宿舎は外に倉庫を作っただけで認められてしまった。

 文春によると、口利きの2019年から21年度会計までに、鋳物組合の「川口鋳物工業政経研究会」は新藤氏の政治資金パーティに合計400万円を寄付しているそうだ。

 この組合の幹部はベトナム人の実習生に対し「アイツらは自国でもっとひどい環境で暮らしている」と言ったそうだ。一体何様なんだ。鋳物業界は日本の若者に敬遠され、労働力が足りなくなっているという現状をどう考えているのだろう。

 以前にも書いたが、昨年9000人もの実習生が失跡したそうだ。こんな劣悪な労働環境に置かれていたら、逃げ出したくなるのも当然だろう。しかも自分たちを人間として扱ってもらえないような職場なら、誰だって働きたくはないだろう。

 確かに最近ベトナム人が犯罪を犯すニュースも増えた。それだけ日本で生活するベトナム人が増えているためだろう。でも技能実習生の皆さんが、適正な給与、適正な労働環境のもとにあれば、犯罪に走る人はもっと減るのではないだろうか。

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 このグラフのとおり、今技能実習生は半分以上をベトナム人が占めている。でもベトナムも経済成長が著しいし、中国は自国で働くほうが稼げると一気に数が減ったそうだ。10年後、日本で働きたいというアジアの若者はいるのだろうか。

 そして超高齢化社会を迎えている日本はどうなるのだろう。すでに多くの業種で人手不足が顕著で、日本の若者はその業種で働きたいと思う人が少ない。先の新藤氏も65歳とのことだが、頭の中が昭和の人たちは早く職を辞し、柔軟な考えをもつ若手に道を譲ればいいのにと思う。


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