google-site-verification=O9h17fJGk1A5FQlfgyImCO5Z6jWMmyfZS9djnrInQjI

がんになっても地球旅行

病気には無縁と思ってた元バックパッカー、タイの大学で日本語教師をしていた2019年4月バンコクで肺腺癌(1A)手術。2022年6月に日本に帰国後もタイをメインに地球旅行に出かけています。

断捨離

今度は洗濯機がダウン

 我が家もちょうどいろいろなものが寿命を迎える頃なんだと思います。新築時に買い替えた家電が何かも覚えていないのですが、洗濯機はまだタイへ行く前に、ある日いきなり動かなくなり、夫があわてて近くの上新電機に走ったように記憶しています。でもその上新電機も随分前になくなりました。

 今回のトラブルは前回よりももう少しマシで、ちょうど洗面所のリフォームが終わった直後に始まりました。洗濯のあと、洗濯機の下からかなりの水が出ていたのです。もしかすると排水パイプか蛇口が緩んでいるためかと思い、排水口の奥までパイプを突っ込み、蛇口の止めも確認して、もう1度洗濯しました。前回よりも少ないですが、やはり下に水が溜まっていました。

 あらためて洗濯機の裏にはってあったシールを見ると、2014年製でした。もう11年前なので、やはり寿命だとわかりました。でも今回は、水漏れはしても動かないわけではなかったので、新しい洗濯機が1週間後にしか届かないとわかっても、まあ仕方がないと思えました。

 その1週間に2回だけ洗濯機を回して、残りは手洗いですませました。最後に洗濯機を使ったときは、もうかなりの水が本体からも、たぶん蛇口からも漏れていて、本当に水浸しになり、後が大変でした。前回のように、水をいれてから動かなくなるよりマシです。

 ということで、昨日やっと新しい洗濯機が到着し、洗面台下、これまで洗濯機の上部の台(昔乾燥機を置いていました)に置いていたものの行き場所を決め、整理するのに、2時間ほどかかりました。でもこれで洗面室は完成です。

 これで7月末に予定している風呂場のリフォームまで終われば、トイレ、バスは新築同然です。ニュージーランドの次女には、びっくりさせてやろうと詳しく話していないので、年末に帰ってくるのが楽しみです。

以前の台は処分したので
ほかで使っていた突っ張り棚にカゴを置くだけにしました
IMG_9686
初めてドラム型を買いました
ちょうどモデル落ちで安くなっていたのを見つけました


お読みいただきありがとうございます。
モチベアップのために、下のアイコンをポチってくださったらうれしいです。


にほんブログ村 海外生活ブログ タイ情報へ

にほんブログ村 旅行ブログ 海外旅行へ

春は断捨離の季節

 昨年の4月5月は、次女が日本に滞在していたので、かなりの断捨離をしました。もう2度と読まない大量の本や、もう十数年前に亡くなった姑の遺したもの(そう耐火金庫も!)を頑張って整理しました。そして今年も、4月に数日片付けて、エコリングに段ボール箱で4箱分くらい持ち込み、ジモティを使って、何点かを人に譲りました。

 そして姑の部屋だった1階の和室を徹底的に片付けて、そこにあるものを置きました。それはジモティで手に入れたこれです。

IMG_9512

 そういよいよGW明けから娘と孫が帰省してくるのです。娘の夫くんは育児休暇を取って、出産後は二人で頑張っていました。最初に二人だけで世話をして、親の自覚を持ちたいと、若いカップルの決意を応援しました。

 ベビーベッドは、娘夫婦が買ったものの型落ちですが、ほとんど同じです。手前はバウンサーというのですが、ゆりかごのようなものです。

 先日母と一緒に孫の顔を見に行き、ミルクもあげてみましたが、もう35年も前の経験なのでほとんど忘れかけていました。まだおむつを替えていないのですが、私たちの時代は布おむつを使っていましたが、今は紙おむつだけなので、替えるタイミングがすぐわかるのか心配です。

 娘たちが使う部屋だけでなく、今日の午後は、階段下の収納庫のものをすべて出して、整理しました。ティッシュペーパーが10箱以上出てきて、自分でもびっくりです。というのはティッシュ置き場は違う場所にしているのです。それに、たぶん実家から持ってきたハイターとかジフとかが10本ほど。これはたぶん母が買い過ぎたものを持ち帰ったのだと思います。

 でも本当に、家の中には不要なものがたくさんあるのだと実感します。明日は、パントリー(食品やキッチン用品がはいっています)を片付ける予定。何とか終わればいいのですが。

今日は子どもの日なので、柏餅を買ってきました
IMG_9509

 柏餅を買ったのは食べたかっただけでなく、今日の午後に、ニュージーランドの子どものレッスンがあったので、その子たちに見せたかったのです。「美味しそう」と言っていました。


最近、連日投稿にアップアップしています。
モチベアップのために、下のアイコンをポチってくださったらうれしいです。


にほんブログ村 海外生活ブログ タイ情報へ

にほんブログ村 旅行ブログ 海外旅行へ

着物、着物、着物・・・

 昨日は朝から3時間かけて、3箇所に広げたままの着物の整理をしました。なぜ3箇所に分かれているかというと、着物の持ち主も3人だったからです。

 まずチェンマイに来てくれた子ども時代からの親友Yちゃんの着物。今年の2月にバンコクに来てくれたとき、彼女はマンションをリフォームしたと話してくれました。その時、婚礼ダンスも処分し、とりあえず着物は残したけれどどう処分するべきかわからないと言ってたのです。それを私が預かって、リメイクをしている友人に引き取ってもらうということになりました。

 その話の直後、バンコクの友人が10月に名古屋に行くので、大阪まで足を伸ばしてくれるということになりました。その友人は着物が趣味で、前回来たときも、昔の姑の着物を持って帰りました。だから今回も、その友人の着物ももらってくれるかもしれないと思ったのです。

 そして実家の私の元の部屋を少し整理したときに、母が着なくなった着物も数点持ち帰りました。バンコクの友人は、Yちゃんの着物、母の着物、そして私の単の着物(夏用)も持って帰ってくれました。

 それでもまだたくさん残っていて、先週、リメイクの友人にかなり引き取ってもらい、その時に私の喪服をアンサンブルにリメイクしてもらおうと預けました。喪服は一度着たので、もういいかなと思ったのです。

 かなりの枚数を友人に引き取ってもらったと思ったのに、まだまだ部屋には着物が残っていました。これからも着れそうな着物を残しましたが、それでも和ダンスに入りきれないほど残っているのです。

 和ダンス以外に桐の三段箱も持っていて、一番深い箱は空になりました。でも後一段は残っていて、一段は夏用の着物(絽と単)と帯が数点入れました。もう夏の着物は着る機会などないかと思うんですが。そしてもう一段は長女の振り袖と袋帯、Yちゃんの振り袖と袋帯、そして私の袋帯(振り袖はまだ実家)を入れました。

 なぜ振り袖が残っているかと言うと、私のいとこに中高生のお嬢さんがいるので、一応どれか気にいる振り袖があるかを聞いてもらうことにしたのです。そのため、長女の着物は写真を撮りましたが、Yちゃんと私のは、大昔の私たちのお茶会の写真を探し出しました。

 この写真もアルバム整理で処分する可能性も高いので、一応記念かなと思い、ここに載せさせてください。もう40年以上前のセピア色の写真です。伯母が亭主をしたお茶会で私がお点前をしました。

IMG_8179


にほんブログ村 海外生活ブログ タイ情報へ

にほんブログ村 旅行ブログ 海外旅行へ


家庭用耐火金庫の結末

 先日書いた昭和52年製の耐火金庫のことですが、今日、業者さんに来てもらいました。でも昨日、予想外の発見があったのです。

 このGWは、姑の部屋の押し入れを徹底的に片付けました。他の小さな引き出しと、和ダンスは以前に整理したので、見ていなかったのですが、タンスの上の和紙でできた箱、姑が作った「手毬」や「木目込み人形」などが残っていたので、それらも処分することにしました。その時、和ダンスの小さな引き出しにスカーフのようなものが入っているのが見えて、それを出してみると一番下に「金庫説明書」と「鍵」が出てきたのです!


IMG_3977
 
この説明書の裏に右に◯回、左に◯回、と5回くらい繰り返し

IMG_3978

下の鍵穴に鍵をいれると、カチャっと音がして開きました!

IMG_3979

中に入っていたのは、ホコリにまみれた黒い袋

IMG_3981

 一体何年ぶりに開いたんだろうかと思うと、ちょっと感動しました。そして中に入っていたのは・・・
 家を建て替えたときの記録である「登記済証」と昭和52年に亡くなった夫の父の「相続関係書類綴」、そして姑の貴金属の証明書が数通。でもダイヤや真珠の指輪は遺品の中になかったので、夫が姑の親戚に形見分けとして渡したようです。

 懐かしい聖徳太子、岩倉具視、板垣退助のお札も出てきました。全部で4万円弱ですが、次女は見たことがないというので、長女にも見せようと思います。そしてなぜここに入っているのかわからない現金の封筒(20万円弱)で表書きはお祝いとあり、くれた人の名前がメモしてありました。

 とにかく中を確かめられたので、ほっとしました。昨日、業者には連絡して、金庫の処分だけをお願いしました。時間通りに来てくれて、まず扉を外し(外れるとは思いませんでした・・・)、本体を布の上に移し、二人で運んでいきました。料金はメールで確認した通り、処分で15,000円、出張費で3,000円、税金を入れて19,800円でした。

「もし、鍵が見つからなかったら、何分くらいで開けてもらえたんですか?」
「これなら5分ですね。」
びっくりです。そんな簡単に開くのなら、金庫の意味ないと思ってしまいました。

「これは中がコンクリートですね。分解して処理するんで、うちもほとんど儲けにならないんですが、困っている人も多いんで。」
「足元見て、10万円くらいふっかけてくる業者もありますよ。」

 この前の見積もりは3万円だったので、まだマシなほうだったようです。(でもこの業者は10,000円!)

必要な方は少ないかもしれませんが、一応使った業者さんを紹介しておきます。
 関西テック株式会社

 最後に業者さんが言ってくれたことを書いておきます。
「こんな家庭用金庫は無駄ですね。50kgもないので、一人で担いでいきますよ。だから一人で持てない重さの金庫じゃないと。」

 納得です。この業者さんが5分で開けることができるなら、プロの泥棒も簡単に開けられるのでしょう。まあイマドキ家に金庫がある家なんて、よっぽどのお金持ちじゃないとあり得ないと思うんですけどね。



にほんブログ村 旅行ブログ 海外旅行へ


半世紀前の耐火金庫を開けられるのか?

  我が家には、昭和52年製の耐火金庫があります。私がその存在を知ったのは、家を建て替えるために仮住まいに引っ越しをしたときでした。かなり重いので、引越し業者さんが運んでくれましたが、新しい家に戻ってきて、姑の部屋に運び入れてもらいました。そしてまだあまり片付けていなかった押入れに、その50年近く前の金庫が残っていました。

40×30×50くらいの大きさですが、50kgほどありそうです
IMG_3973

 姑の部屋をかなり片付けましたが、この金庫の鍵は見つかりませんでした。それにダイヤルもわからず夫も知らないとのこと。おそらく大したものは入っていないだろうと、夫も今まで何も言わなかったのです。

 とにかくこれを開けて処分しなくてはと、いつも通りググりました。金庫の解錠をしてくれる業者はいくつもあって、そのうち関西の業者4か所に見積もりを依頼してみました。そのうち2社は、無料で見積もりに行くと返事があり、2社は写真だけで見積もりを出してくれました。

 見積もりをくれたところの金額は同じで、金庫の解錠/破壊が10,000円、処分が15,000円、そして別に出張費プラス消費税でしたが、その時その1社が関東の業者だと気づき、お断りをしました。

 見積もりに来てくれた業者は、鍵穴を触って、「これだけ解錠できました」と言いましたが、出てきた見積もりはかなり高くて、破壊作業/解錠30,000円、運搬と回収で20,000円、プラス消費税でした。そして「この時代の金庫は中に石灰も使っているので、廃棄処理も金属だけじゃないんですよ」とのこと。

 でもあまりにも差があったので、写真を見て見積もりをくれた業者に、電話をして聞いてみると、「写真を見て製品も確かめているので、見積もり以上になることはないし、もしそうなるなら断ってくれてもいい」と良心的な答えなので、そこにお願いすることにしました。そして「石灰」のことを聞くと、「それは、ちょっとおかしい。いろいろなことを言って、値をつりあげるところもあるから」とのことでした。

 業者は明後日に予約をしています。さあ、何が入っているんでしょうね。でもきっと、建て替える前の家や土地の権利書とか、姑の保険の書類とか、今ではもう必要のないものしか入っていないような気がします。姑が亡くなったときの保険や年金の手続きは、証書がなくても行えた記憶があるので、その時もこの金庫を開けようと思わなかったのでしょう。

 まあでも50年前の金庫を、業者さんがどう開けてくれるのか、次回に書きたいと思います。


にほんブログ村 旅行ブログ 海外旅行へ


母の世代の頭には「終活」はないんだろうなあ

 本文に入る前に、まず今回の投稿をミスってしまい、前回のブログのコメントが、こちらに入ってしまっていることをお詫びします。前にも何度かしたことがあるのですが、前日のブログに上書きをしてしまいました。幸い、PCに残っていたので、前回分はもう1度アップしたのですが、ブログ村のリンクはおかしくなっているかもしれません。どうもすみません。
 
 さて今日の本題です。

 終活という言葉は、「週刊朝日」から生み出された言葉で、2009年(平成21年)8月から12月にかけ、「現代終活事情」という連載で使われたのが最初で、翌2010年には、新語・流行語大賞にノミネートされ、2012年の新語・流行語大賞でトップテンに選出された。
(Wikipediaより)

 もちろんこの言葉以前にも、「身辺整理」という言葉があり、50代ごろから少しずつ片付けたり、退職後に一気に片付けたりした人もいるようだが、専業主婦の人たちはどうだったんだろうかと思う。

 2021年の「株式会社ハルメク」が調査した結果によると、このときの60〜74歳の79%は終活は必要だと思っているそうだ。4年前なので、このアンケートに参加した人は最高齢でも78歳。うちの母より10歳、亡くなった姑の20歳以上、年齢が下の人なので、やはり母や姑世代とは違いがあるのだろう。

Screenshot 2025-04-27 18.57.35

 終活を始めたきっかけは、「親族・家族の死」「自分/配偶者の健康状態の悪化」「定年退職」「コロナ禍」など。また「必要だと思う終活」は「家具や家の中の荷物整理・処分」「金融口座・金融商品の整理」「衣類やアクセサリーなど身に着けるものの整理・処分」など。前回調査から、「情報まわりの整理」が「必要だと思う」割合が増加しているそうだ。

 終活を始めるのは、やはりこのアンケートの世代じゃないと無理ではないだろうか。結婚後家を建て替えたとき、私が古い家の6割以上を片付けた。新築した家に荷物を戻したとき、姑は古い衣装缶を2つ、「階段上の収納庫に入れといて」と言い、十数年後に亡くなるまで一度もそれを出してほしいと言わなかった。

 母は私の独身時代の部屋を着物や服の収納部屋に使っていて、もう押入れを利用したクローゼットを開けることもできないくらい古い服で埋まっている。それ以外には洋服ダンスをふたつ、和箪笥をひとつ使っている。私が整理したのは、タンスに入っていたものだけなので、元私の部屋は開けるのも嫌になるくらいの有り様だ。

 そう二人とも、古いものには蓋をするという感じで、一切手をつけようとしなかった。そのために私は二人の母の遺品整理と生前整理で、このGWはかなりの時間を費やすことになっている。

 私たちの親の世代は、ほとんどが「死んだら好きにして」とか言いながら、子ども世代に終活も押し付けているんじゃないだろうか。昔は親の家にそのまま住み続けることも多かっただろうから、遺品整理もたいしたことがなかっただろうが、今は親の家さえも、処理に困る時代。すべての人に終活は必要になってきている。

 GW前半は、本の整理と、姑の部屋に残った様々なものの整理に追われている。かなり片付けたと思っていた姑の服は、45リットルのゴミ袋8個分になり、布団や毛布、シーツなどもかなりの量になった。ちょうど今週の金、土が小型ごみ、古紙、布の回収だし、古着は市の処理センターに持ち込みができるので、なんとか一気に片付けられそうだ。

 今日は朝から片付けていたので、このブログは完全に愚痴。でもGWはひたすら片付けようと思っているので、当分楽しい話題になりそうにもないです。
 
 
にほんブログ村 海外生活ブログ タイ情報へ

にほんブログ村 旅行ブログ 海外旅行へ


ブックオフでの買い取り結果、第一弾

 先日のぎっくり腰もどきは、本が入った段ボールを持ち上げたためでした。そのときに書きましたが、ネットでブックオフの買い取りを申し込み、12箱を宅配に取りに来てもらいました。

 私にとっては大事だった料理関係の本も、ほとんど値がつきませんでした。たぶん私の本は5円から30円ほどの値段でした。夫の本は、学術書的なものがありましたが、それでも最高500円程度でした。

 12箱に入れた本は全部で709冊。そのうち値段がついたものが192冊、つかなかったものが517冊でした。これは「BOOK-OFF宅配買取」のマイページで詳細を見ることができました。値段がついたものはすべて本の名前と価格が載っています。そしてその192冊の買取価格は、23,918円でした。

 もちろんその709冊にかけたお金はその何十倍かもしれません。でももう私たちには必要のない本なので、これ以上置いておいてもしかたがないと判断しました。でも本の整理は本当に大変なので、今やる気になってよかったと思っています。

 本の片付けだけでなく、これまで気になっていたところも見てみると、もう15年近く前に亡くなった姑の部屋にも手つかずのものがありました。姑が亡くなった直後に、私一人でかなり姑の遺品を整理しました。でも服喪休暇の1週間だけでは時間が足りず、着物が入っていた和箪笥や押し入れの中はあまり手をつけられませんでした。着物は私がタイから帰ってきた直後に「バイセル」に少し買い取りしてもらい、残りはリメイクをしている友人に引き取ってもらいました。 

 でも整理したと思っていた観音開きの押し入れに、姑の「よそいき」らしい服がたくさん残っていました。そしてこれはまた今度書こうと思いますが、私には決して動かせない重さの家庭用耐火金庫もありました。

 服はもうリサイクルなどとは考えず、ひたすらゴミ袋にツッコミ、古着として出すことにしました。古い雑誌も出てきたので、私が2,3年前に買った雑誌と一緒に紐でくくりました。来月の第1土曜は、地域の「布・紙」回収日なので、ドサッと出すことになりそうです。


まだまだ夫の本が残っています
ハードカバーの本は、詰めるのも大変です 
IMG_3966

 
にほんブログ村 海外生活ブログ タイ情報へ

にほんブログ村 旅行ブログ 海外旅行へ


プロフィール

nakko

アクセスカウンター
  • 今日:
  • 昨日:
  • 累計:

記事検索
読者登録
LINE読者登録QRコード
お問いあわせ