2日目は、ホイアンから7世紀後半から13世紀後半までのチャンパー王国の遺跡が残るミーソンへツアーで行きました。ベトナムを旅行するときに、とてもありがたいのは、旅行者のツアーがとても安価で、遺跡や博物館への入場料も外国人料金がないために安いのです。
タイはツアーもそれほど安くないし、何より外国人料金があるところも多いので、日本から友人や家族が来た時に何度か行っただけです。でもベトナムは、これまでもいつもツアーを利用してきました。
今回はまずミーソンへの半日ツアーを申し込みました。これもまあまあ盛りだくさんで、ミーソン遺跡の中でダンスショーも見られるし、昼食もついていて、最後に少し船にも乗ります。そしてミーソンに行く途中に、昔ながらのライスペーパーを作っている家での見学が含まれていました。
まずこのおばあちゃんが、ライスペーパーの実演をしてくれました。それから、ツアー参加者に「やってみますか?」と声がかかりました。
最初若い人たちがしていたので、少し遠慮していたのですが、結局私もチャレンジしてみました。
といっても、ほとんどおばあちゃんが手を添えてくれて、それに動きを合わせただけです。でも液体の量とか、伸ばし方とかは、おばあちゃんの助けがないと無理だと思いました。
タイはツアーもそれほど安くないし、何より外国人料金があるところも多いので、日本から友人や家族が来た時に何度か行っただけです。でもベトナムは、これまでもいつもツアーを利用してきました。
今回はまずミーソンへの半日ツアーを申し込みました。これもまあまあ盛りだくさんで、ミーソン遺跡の中でダンスショーも見られるし、昼食もついていて、最後に少し船にも乗ります。そしてミーソンに行く途中に、昔ながらのライスペーパーを作っている家での見学が含まれていました。
まずこのおばあちゃんが、ライスペーパーの実演をしてくれました。それから、ツアー参加者に「やってみますか?」と声がかかりました。
最初若い人たちがしていたので、少し遠慮していたのですが、結局私もチャレンジしてみました。
といっても、ほとんどおばあちゃんが手を添えてくれて、それに動きを合わせただけです。でも液体の量とか、伸ばし方とかは、おばあちゃんの助けがないと無理だと思いました。
ここは完全に手作業でライスペーパーを作っておられるようです
これはライスペーパーと同じ原料の麺でしょうか
生春巻きは美味しいですが、ベトナムで食べたときは、タレがあまりパンチがなくて、タイで食べる方が美味しいと思いました。生春巻きだけでなく、全体的にベトナム料理はパンチがないんですよねぇ。
この後すぐにミーソン遺跡へ。とても素晴らしいところで、写真をまだ選べていないので、次回に回します。
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