AISのシムを手に入れたので、そのままターミナル21のSCB銀行へ行きました。電話番号を変えたいと言うと、「パスポートと通帳を持ってますか?」と聞かれ、「通帳は持っていないんです」と答えると、それでは無理だとのこと。口座を作った支店に行けば可能かもしれないけれど、はっきりわからないそうなので、ここは断念。
今回は通帳を持ってきていないので、クルンタイも変更は無理。でもクルンシーアユタヤ銀行は、朝コールセンターに電話をして確認すると、パスポートだけでいいと言われたので、次はエムクォーティエのクルンシーへ。
受付の機械のところで、「電話番号を変えたい」と英語で言うと、「英語でもいいですか?」と言われ番号札を渡されました。ここは日本人顧客が多いので、いつも日本語の窓口は混んでいるんですよね。以前に、日本語窓口の番号をもらって1時間以上待たされたことがあるので、今回は最初から日本語を避けました。
そのおかげで待ち時間は10分ほどでした。番号が呼ばれ、窓口で「電話番号を変えたいのですが、日本の番号でも大丈夫と聞いたんですが・・・」と尋ねてみました。実はこの情報は、先月私のところへ泊った友人が、クルンタイで聞いてきたことだったのです。
私の担当の人は少し不慣れな感じで、隣にいた女性が、「日本の番号でも大丈夫です。アプリも電話変更をする必要があるので・・・」と丁寧にアプリ内の変更も教えてくれました。そして手続きも、その女性がアドバイスをしながら、15分ほどですべて終えてくれました。
最後に設定の限度額を100バーツあげて、それでSMSが来るかを確認すると、なぜか来ません。でもその原因は、電話番号の国際番号の後の0を取らずに入れたためだったようで、改めて入力しなおすと、ちゃんと日本の電話(これはiPhoneではなく日本の楽天モバイルです)にSMSが届きました。
日本の電話番号を使えるとわかったのはラッキーでした。今後日本の電話番号を変えることはないはずだし、楽天モバイルを使っている限り、世界中どこにいてもSMSを受け取ることができます。
今年はまた8月にバンコクに来るつもりなので、その時には通帳を持ってきて、サイアムコマーシャルバンクとクルンタイ銀行の電話番号を変えようと思います。さて、その二つの銀行が日本の電話番号でいいのかどうかわかりませんが、ダメでも先日AISの電話番号も手に入れているので心配はしていません。
今回は通帳を持ってきていないので、クルンタイも変更は無理。でもクルンシーアユタヤ銀行は、朝コールセンターに電話をして確認すると、パスポートだけでいいと言われたので、次はエムクォーティエのクルンシーへ。
受付の機械のところで、「電話番号を変えたい」と英語で言うと、「英語でもいいですか?」と言われ番号札を渡されました。ここは日本人顧客が多いので、いつも日本語の窓口は混んでいるんですよね。以前に、日本語窓口の番号をもらって1時間以上待たされたことがあるので、今回は最初から日本語を避けました。
そのおかげで待ち時間は10分ほどでした。番号が呼ばれ、窓口で「電話番号を変えたいのですが、日本の番号でも大丈夫と聞いたんですが・・・」と尋ねてみました。実はこの情報は、先月私のところへ泊った友人が、クルンタイで聞いてきたことだったのです。
私の担当の人は少し不慣れな感じで、隣にいた女性が、「日本の番号でも大丈夫です。アプリも電話変更をする必要があるので・・・」と丁寧にアプリ内の変更も教えてくれました。そして手続きも、その女性がアドバイスをしながら、15分ほどですべて終えてくれました。
最後に設定の限度額を100バーツあげて、それでSMSが来るかを確認すると、なぜか来ません。でもその原因は、電話番号の国際番号の後の0を取らずに入れたためだったようで、改めて入力しなおすと、ちゃんと日本の電話(これはiPhoneではなく日本の楽天モバイルです)にSMSが届きました。
日本の電話番号を使えるとわかったのはラッキーでした。今後日本の電話番号を変えることはないはずだし、楽天モバイルを使っている限り、世界中どこにいてもSMSを受け取ることができます。
今年はまた8月にバンコクに来るつもりなので、その時には通帳を持ってきて、サイアムコマーシャルバンクとクルンタイ銀行の電話番号を変えようと思います。さて、その二つの銀行が日本の電話番号でいいのかどうかわかりませんが、ダメでも先日AISの電話番号も手に入れているので心配はしていません。
ちょうどこの日はバレンタインデー
ターミナル21は可愛い飾り付けがあり
お花がたくさん売られていました
でもそれから1週間後に行ってもありました

